
こんなお悩み、ありませんか?
BIM導入を検討している多くの方が抱える課題です。
😟
独学で始めたが、難しくて挫折した
学校や職場で触る機会はあるが、自己流で基礎に自信が持てない。
😟
スクールに通う時間が取れない
日々の業務や学業が忙しく、決まった時間の講座には参加できない。自分のペースで効率よくスキルを身につけたい。
😟
どのソフトを学ぶべきか判断できない
ArchicadとRevit、どちらが自分や会社のワークフローに合っているのか。それぞれの違いを実務レベルで理解したい。
日本BIM協会公式
その悩み、 動画レクチャーが丸ごと解決します!

日本の建設現場が選ぶ、2つのスタンダード。
BIM導入のデファクトスタンダードである「Archicad」と「Revit」。
それぞれの強みを理解し、あなたのキャリアに最適な選択肢を選んでください。
Archicad
直感的なインターフェースと、高いビジュアライゼーション能力。アトリエ系設計事務所や意匠設計部門で圧倒的な支持を得ています。
-
Mac/Windows両対応
-
意匠設計のワークフローに最適
-
学習コストが比較的低い
Revit
情報の管理性能と連携の強力さが特徴。ゼネコンや組織設計事務所、設備・構造設計との密接な連携が必要な大規模物件で必須です。
-
Autodesk製品との高い親和性
-
エンジニアリング連携に強い
-
大規模プロジェクトの管理に特化
なぜ「動画」で学ぶのか。
協会が提供する実践型学習の3つのメリット

01
分かりやすい解説付き
マウスの動き一つまで逃さず。プロの画面をそのままトレースするだけで、本物のワークフローが身につきます。
02
実践的なデモンストレーション
専門用語に不安がある初心者でも安心。BIMのスペシャリストによる丁寧な解説で、躓くことなく理解が深まります。
03
場所と時間を選ばないオンライン学習
忙しい業務や学業の合間でも大丈夫。スマホやタブレット、PCからいつでもアクセスでき、自分のペースでスキルアップが可能です。

確実な技術習得を支 える動画レクチャー構成
1レッスンは約5〜15分。忙しい方でも集中して取り組める4ステップ方式です。
STEP2
デモンストレーション
プロのマウス操作をそのまま真似るだけ。効率的な手順を視覚的に吸収します。
*無料で申込可能
STEP3
実践ワーク
用意された課題で自分の手を動かし、学んだ技術を自分のスキルとして定着させます。
*無料で申込可能
STEP4
情報活用・出力
モデルから「生きている図面」を書き出し、BIMインポートまでを完結させます。
*無料で申込可能
動画レクチャーSTEP1の無料申込はこちら
コースラインナップ
目的やキャリアパスに合わせて選べる2つの最高峰プログラム
[BIM]完全版!初心者向け
Archicad28レクチャー[基礎編]
[BIM]完全版!初心者向けArchicad28レクチャー[基礎編]
8,800¥日本BIM協会公式の、Archicadの考え方や各ツールの基礎的な使用方法など、これで大抵の作業や業務はできるようになるレクチャーです!
[BIM]完全版!初心者向け
Revit2025レクチャー[基礎編]
[BIM]完全版!初心者向けRevit2025レクチャー[基礎編]
8,800¥日本BIM協会公式の、Revitの考え方や各ツールの基礎的な使用方法など、これで大抵の作業や業務はできるようになるレクチャーです!
BIMスキルで、未来への一歩を踏み出そう

カリキュラム詳細
Archicad コースで習得できる専門スキル
🗺️ BIMの基本概念
- 情報を活用する新しい設計パラダイム
-
CADからBIMへのパラダイムシフトを理解
-
BIMの二大要素:「作る」と「活用する」
-
国土交通省が描くBIMの将来像と建築ライフサイクル
🛠️ 基本操作 & 効率化ワークフロー
- 確実な「4ステップ黄金ワークフロー」
-
2D/3D画面の基本操作とナビゲーション
-
迷わない図形作成・編集の「4ステップワークフロー」
-
柱ツールによる基本操作と効率化テクニック
🏛️ 実践!建築要素の作成
- カーテンウォール・階段・屋根の核心技術
-
カーテンウォールの設定・最適化・変形技法
-
階段ツールの基本からL字・U字階段の作成術
-
手すりの設定とマジックワンドによる自動配置
-
単一・複合平面を使い分ける屋根の作成法
📐 情報活用 & 図面作成
- モデル連携で実現する「生きている図面」
-
モデルと連携するラベル・寸法による情報活用
-
線・ポリライン・塗りつぶしツールの実践的活用
-
フロア設定と立面・断面図の作成と表現調整
📦 プロの出力 & 管理術
- 確実な図面出力の最終工程
-
レイヤーとレイヤーセットによる図面表現の管理
-
ビューとレイアウトを連携した図面集の作成
-
発行セットを使ったPDF・DWG出力の完全マスター
Revit コースで習得できる専門スキル
🗺️ BIM基礎概念 & Revit入門
-
BIMとは何か?従来CADとの決定的な違い
-
Revitのインターフェースと基本操作マスター
-
プロジェクトテンプレートの活用術
🛠️ 基本操作 & データ構造
-
パラメトリック設計の完全理解
-
ファミリーシステムの仕組みと活用
-
効率化必須テクニック10選
🏗️ 基準要素 & 構造モデリング
-
通り芯・レベルの正確な設定法
-
柱・梁・壁・床の構造モデリング
-
3D配置による整合性確保
🏛️ 建築要素の詳細モデリング
-
天井・ドア・窓の最適配置
-
カーテンウォールの高度な編集
-
階段の計算と作成の完全マスター
📐 注釈 & 情報管理
-
寸法・タグのプロ仕様設定
-
部屋計画と面積管理
-
ビュー複製の3方式を使い分け
📦 図面出力 & プロジェクト管理
-
シートレイアウトの極意
-
線種・塗りつぶしパターンのカスタマイズ
-
最終チェックと効率的な出力術
受講生の声
「動画を止めて一緒に操作できるのが本当に便利。解説本では挫折した箇所が、動画の1コマで解決しました。4ステップ学習が自分には合っていました。」
— 設計事務所勤務 (30代)
「国土交通省のBIM将来像まで踏み込んだ内容は、実務だけでなく業界のトレンドを掴むのにも最適でした。Revitのデータ構造がやっと理解できました。」
— ゼネコン技術職 (20代)
「CADからのパラダイムシフトという言葉に惹かれて受講。モデリングが単なる描画ではなく『情報構築』であることを実感しました。」
— 建築学科学生



